大陸通商法律事務所は、1997年に創立され、現所長は葉大慧弁護士であり、総経理は22年特許と商標代理人経験を有する蕭引鳳総経理であります。当事務所は、台湾と中国両方において法律及び特許、商標に関するサービスを提供する外、中国で各省のトップ法律事務所と良きパートナーシップを築いて、台湾、中国及び香港の企業に高品質のサービスを提供しております。当事務所、理工背景及び法律専門の専業者及び顧問16名を有し、クライアントに特許、商標及び著作権など知的財産権及び法律に関する良質なサービスを提供しております。

大陸通商法律事務所は、台北中正区に本社を設立すると共に、高雄市、南部科学工業園区及びアメリカワシントン市にオフィス開設し、点、線、面の全方位サービスを提供し、一方、当事務所は 国際商標協会(INTA)及びアジア特許代理人協会(APAA)など国際的に知的財産権機構のメンバーであり、各国に信用良好の有名な事務所及び代理人と連絡があるので、クライアントに国際的の良質なサービスを提供できます。

当事務所の内部組みは、業務部及び専業部があり、業務部では知的財産に関する数年経験を有する専業経理より管理し、専業部では、特許部、商標部と法務部の国内部及び国外部を設立しています。特許部は更に電子、電機及び半導体組(パソコン、電機、電子、半導体、光電、通信)、バイオテクノロジー組(生物科学、医薬、化学、材料)及び機械工学組(機械、一般の生活用品)に分けると共に、夫々多年の経験を持つ顧問によりリーダーしております。当事務所には企画訓練部も成立され、計画的に全社員やクライアントに指定される特定の部門に対して専業訓練を提供し、両方のコミュニケーションを向上します。